© 2026 有限会社長崎ダイレクトセンター
長崎市南部・鶴見台を歩きながら、坂道や公園、高台からの景色など、暮らしの中にある長崎らしい魅力を紹介します。
街中を歩いていると突然現れる「けんか坂」。歴史ある石段や周辺の史跡を実際に歩きながら紹介します。
立山には、歴史ある大木と静かな坂道、そして長崎らしい景色が広がっています。歩いてこそ感じられる魅力を紹介します。
「つ」って知っていますか?娘との会話で気づいた、同じ長崎でも世代によって変わる言葉の面白さを紹介します。
仕事で歩いた三景台。坂の街を歩いたからこそ出会えた、暮らしの中の長崎の魅力を紹介します。
5年前、妻のお母さんの思いつきで登った八郎岳。山頂でおにぎりを食べた、ちょっと懐かしい長崎の山歩きを振り返ります。
長崎では「溺れる」という意味で使われる「おぼくれる」。大学時代のマリオカートで、初めて方言だと知ったエピソードとともに紹介します。
「ランドセル、なおしとかんばよ」。長崎では当たり前に使う「なおす」という言葉。県外では意外と通じない、暮らしの中の方言を紹介します。
伊王島の北端に立つ白い灯台。150年以上にわたり長崎の海を見守ってきた伊王島灯台の歴史と、海や桜が広がる春の風景を訪ねました。
海辺で過ごす夏の夕暮れから、長崎港の夜空を彩る花火まで。水辺の森公園から楽しんだ「ながさきみなとまつり」の一日を紹介します。