Posts in NAGASAKI MAGAZINE

鶴見台を歩く。坂の上に広がる、景色と暮らしのある街。

長崎市南部・鶴見台を歩きながら、坂道や公園、高台からの景色など、暮らしの中にある長崎らしい魅力を紹介します。

街中に突然現れる歴史の坂。長崎「けんか坂」を歩いてみた。

街中を歩いていると突然現れる「けんか坂」。歴史ある石段や周辺の史跡を実際に歩きながら紹介します。

立山の坂|歴史と大木に包まれた、長崎らしい坂道を歩く

立山には、歴史ある大木と静かな坂道、そして長崎らしい景色が広がっています。歩いてこそ感じられる魅力を紹介します。

「つ」って知っとる?娘との会話で気づいた長崎の世代間ギャップ。

「つ」って知っていますか?娘との会話で気づいた、同じ長崎でも世代によって変わる言葉の面白さを紹介します。

三景台を歩く。稲佐山を眺める景色が好きだった。

仕事で歩いた三景台。坂の街を歩いたからこそ出会えた、暮らしの中の長崎の魅力を紹介します。

思いつきで八郎岳へ。朝から登って、お昼には帰る長崎の山時間。

5年前、妻のお母さんの思いつきで登った八郎岳。山頂でおにぎりを食べた、ちょっと懐かしい長崎の山歩きを振り返ります。

「おぼくれる!」ってどういう意味?県外で通じなかった長崎弁

長崎では「溺れる」という意味で使われる「おぼくれる」。大学時代のマリオカートで、初めて方言だと知ったエピソードとともに紹介します。

「それ、なおしとって!」長崎では当たり前?「なおす=片づける」という言葉

「ランドセル、なおしとかんばよ」。長崎では当たり前に使う「なおす」という言葉。県外では意外と通じない、暮らしの中の方言を紹介します。

海を見守り続けて150年。伊王島灯台を訪ねて

伊王島の北端に立つ白い灯台。150年以上にわたり長崎の海を見守ってきた伊王島灯台の歴史と、海や桜が広がる春の風景を訪ねました。

海とまちと花火。長崎の夏を彩る「ながさきみなとまつり」

海辺で過ごす夏の夕暮れから、長崎港の夜空を彩る花火まで。水辺の森公園から楽しんだ「ながさきみなとまつり」の一日を紹介します。