PROJECT

SAKAMACHI SUPPLY

SAKAMACHI SUPPLYは、長崎の坂道や街並み、ローカルカルチャーをモチーフにしたオリジナルブランドです。
長崎ならではの空気感やユーモアを大切にしながら、Tシャツや雑貨などのアイテムを展開しています。

観光土産の枠にとらわれず、日常でも自然に使いたくなるデザインを目指し、長崎の魅力を新しい形で発信しています。

LINE UP

LOGO SERIES

ブランドロゴをメインにデザインした、シンプルで使いやすいシリーズ。
日常に取り入れやすく、SAKAMACHI SUPPLYの世界観を気軽に楽しめます。

SLOPE SERIES

長崎らしい坂道の風景や街並みをモチーフにしたシリーズ。
坂の街ならではの空気感やカルチャーをグラフィックとして表現しています。

CAT SERIES

長崎に多い“尾曲がり猫”をモチーフにしたシリーズ。
ゆるさとユーモアを取り入れながら、長崎らしい猫文化をデザインに落とし込んでいます。

01/LINE STICKERS

長崎弁ゆるゆるお曲がり猫

この街の言葉も、デザインになる。
長崎弁と、長崎の街で見かける猫をモチーフにした
「お曲がり猫」のLINEスタンプ。
「ありがとうございます!」や「よかですたいね」など、
普段の会話で使いやすい言葉から、ちょっとクセのある長崎弁まで。
目上の方や仕事関係の方にも使いやすい
「長崎弁 × 敬語」を意識した全24種類です。

【 LINE STICKERS 】

02 / LINE STICKERS

長崎弁ゆるゆるお曲がり猫 2

さらにディープに、長崎弁が飛び出す。
第1弾を実際に使ってみると、
「あの言葉も欲しい。」
「この長崎弁も使いたい。」
そんなフレーズが次々に出てきました。
そこで生まれたのが、
「長崎弁ゆるゆるお曲がり猫」第2弾。
「ばちかぶる!」
「はぶてるばい?」
「うっちょくばい!」
「おっとろしかぁ〜」
など、第1弾よりさらにディープな長崎弁を取り入れた全24種類。
長崎の人には「これ言う言う!」と笑ってもらえて、
県外の人には「これ、どういう意味?」と楽しんでもらえる。
そんな、さらに長崎濃いめのお曲がり猫たちができました。

【 LINE STICKERS 】

STORY 01

お曲がり猫は、どうやって生まれた?
アイデアから手描きでの制作、長崎弁のフレーズ選び、
LINEスタンプとして販売されるまで。
「長崎の日常をデザインする」
お曲がり猫が生まれるまでのストーリーを紹介しています。

[ READ THE STORY ]
→ NAGASAKI MAGAZINE VOL.26

STORY 02

使ってみたら、まだまだ欲しい言葉があった。
第1弾を実際に使ったことで気づいた、
「あの言葉も欲しい」「これも使いたい」。
そこから生まれた第2弾は、さらにディープな長崎弁へ。
県外の人には半分以上通じない?(笑)
長崎の日常会話から生まれた第2弾の制作ストーリーを紹介しています。

[ READ THE STORY ]
→ NAGASAKI MAGAZINE VOL.28

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