Posts by ndc1270

思いつきで八郎岳へ。朝から登って、お昼には帰る長崎の山時間。

5年前、妻のお母さんの思いつきで登った八郎岳。山頂でおにぎりを食べた、ちょっと懐かしい長崎の山歩きを振り返ります。

「おぼくれる!」ってどういう意味?県外で通じなかった長崎弁

長崎では「溺れる」という意味で使われる「おぼくれる」。大学時代のマリオカートで、初めて方言だと知ったエピソードとともに紹介します。

「それ、なおしとって!」長崎では当たり前?「なおす=片づける」という言葉

「ランドセル、なおしとかんばよ」。長崎では当たり前に使う「なおす」という言葉。県外では意外と通じない、暮らしの中の方言を紹介します。

海を見守り続けて150年。伊王島灯台を訪ねて

伊王島の北端に立つ白い灯台。150年以上にわたり長崎の海を見守ってきた伊王島灯台の歴史と、海や桜が広がる春の風景を訪ねました。

海とまちと花火。長崎の夏を彩る「ながさきみなとまつり」

海辺で過ごす夏の夕暮れから、長崎港の夜空を彩る花火まで。水辺の森公園から楽しんだ「ながさきみなとまつり」の一日を紹介します。

長崎の路地で暮らす猫たち。地域で見守る、猫のいる日常

長崎市内のとある路地で暮らす地域猫たち。地域の人に見守られながら暮らす猫と、海の近くに残る長崎の日常を紹介します。

長崎で暮らす2匹の保護猫。サボくんとモモちゃんの、ちょっとおかしな日常。

長崎で暮らす2匹の保護猫、キジトラのサボとサビ猫のモモ。性格は正反対だけど基本は仲良し。わが家で過ごす2匹の日常を紹介します。

長崎の海「竹崎の小さな海水浴場」とは?地元で親しまれる香焼町の海を長崎人が紹介

長崎市香焼町、竹崎バス停の目の前にある小さな海水浴場。地元の暮らしのすぐそばにある長崎の海を紹介します。

長崎の港「網場漁港」とは?歴史や魅力を長崎人がわかりやすく紹介

長崎市東部にある網場漁港。観光地とはひと味違う、漁港と街の暮らしが自然につながる長崎の日常の風景を紹介します。

長崎の名もなき坂 VOL.01 ポスティング中に出会った、とんでもなく急な階段。

長崎の街を歩いていると出会う、名前も知らない坂や階段。観光ガイドには載らない、長崎の日常の風景を紹介します。