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5年前、妻のお母さんの思いつきで登った八郎岳。山頂でおにぎりを食べた、ちょっと懐かしい長崎の山歩きを振り返ります。
長崎では「溺れる」という意味で使われる「おぼくれる」。大学時代のマリオカートで、初めて方言だと知ったエピソードとともに紹介します。
「ランドセル、なおしとかんばよ」。長崎では当たり前に使う「なおす」という言葉。県外では意外と通じない、暮らしの中の方言を紹介します。
伊王島の北端に立つ白い灯台。150年以上にわたり長崎の海を見守ってきた伊王島灯台の歴史と、海や桜が広がる春の風景を訪ねました。
海辺で過ごす夏の夕暮れから、長崎港の夜空を彩る花火まで。水辺の森公園から楽しんだ「ながさきみなとまつり」の一日を紹介します。
長崎市内のとある路地で暮らす地域猫たち。地域の人に見守られながら暮らす猫と、海の近くに残る長崎の日常を紹介します。
長崎で暮らす2匹の保護猫、キジトラのサボとサビ猫のモモ。性格は正反対だけど基本は仲良し。わが家で過ごす2匹の日常を紹介します。
長崎市香焼町、竹崎バス停の目の前にある小さな海水浴場。地元の暮らしのすぐそばにある長崎の海を紹介します。
長崎市東部にある網場漁港。観光地とはひと味違う、漁港と街の暮らしが自然につながる長崎の日常の風景を紹介します。
長崎の街を歩いていると出会う、名前も知らない坂や階段。観光ガイドには載らない、長崎の日常の風景を紹介します。